太陽光発電。
それは次代の自然エネルギー。

私もそろそろ選択する必要がありそうだ。
しかし、それには費用がかかりすぎる。
どうしたもんか。

もっと国から補助金をだしてくれれば。

本日、長州産業の営業マンがきました。
営業マンは口がうまいですね。

その気になって契約してしまいそうだったよ!
州産業の評判はなかなかいみたいだ!
でも、その代理店によってかわるらしい。

結局、人を見る目が必要だということらしい。
それは普段の生活でもそうだな。

人を見抜く力。
でも、自分ももっと力をつけて、その力をまわりの人間にも与えられるくらいの力が必要だ。
そのためにもがんばらねば。

その結果、仲間たち、家族と幸せになるのだ!

一人では幸せにはなれない。

ソフトバンク孫太陽光発電テレビ朝日の報道番組に出演していたソフトバンク孫が、ゴビ砂漠に大々的な太陽光発電施設、風力発電施設を建設しそこで発電した電力を海底ケーブルで日本に送るという。「ゴビ砂漠には広大な土地があり、風と太陽は無尽蔵にある。原発事故の悲劇を繰り返してはいけない」と訴えていた。その海底ケーブルを中国大陸を抜け黄海海底を通す計画ですでに見積もりもとっているような話をしていた。
そんな計画が実現されたら大変なことになる。中国、北朝鮮などの反日国家から首元にナイフを突きつけられることと等しい状況になるじゃないか。エネルギー安全保障の観点から考えられない提案だと思う。もし、海底ケーブルを切断されたらどうするんだ。孫は所詮金儲けしか考えないのか、あるいは反日国家の活動家かと思った。

反原発のテレ朝がまた絶妙な演出で、散々原発事故による避難住民の悲惨な生活ぶりを流して、その後にキャスターが「孫さん涙をながしていましたが、どうですかこの状況は?」というフリに対してこの計画を発表する。意図的な演出だった。僕が見て感じでは涙も流していなかった。だいたい孫は100億被災地に寄付すると言っていたが本当にしたのだろうか。

スマホで撮影しようと思ったが、
私はずーっと、飛行機やヘリコプター、衛星の可能性も考えて見ていた。
しかし、やはりその光の点滅の不規則さや発光の感じがとても不思議で大体10分ぐらい目で追っていたんだ。
ふと上空を見上げると、赤とオレンジと黒かな?
とにかく少し遠くで色の見分けが付きにくかったが、3つの光が三角形に点滅し、(この点滅もうまく説明できないんだけど、短い距離をジグザクに移動する感じ)で飛行する物体を発見しました。
最初は頭上北東から北西に非常にゆっくり進んでいてた。でも半信半疑で、見ていると、今度は頭上に同じ形状と同じ発光を示す飛行物体が出てきた。
いきなり出てきたので、こりゃUFOだわいと思い、すぐ近くの家に帰り、ビデオカメラを探したが、なかったので、スマホで撮影しようと思ったが、子供も連れ出してすぐに同じ場所に戻った。しかし、もう何処にも見当たらなかった。あの速度なら絶対見えるはずなのに、その5機はもういなくなっていた。そういえば同じような飛行物体は、最近1度見たことがある。最近北西方向の非常に低い角度にすごく点滅している明るい星があるんだけど、あの星の名前なんていうのかな?みんなそちらの方に飛んでいっているような気がするんだけど。